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キャリアチェンジ

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会社勤めをしていると、時として大幅なキャリアチェンジに見舞われる。私の場合、4年に1回くらいそういう目に遭っている(笑)。 今回、4年半務めた地検特捜部のような仕事(笑)を卒業することになった。 次なる仕事は、不動産担保金融のお手伝い?みたいなことらしい。 さっそく、今朝からツイッターでその手の方のフォローを開始している。 情報入手については、ありがたい時代になったと実感する。

【休日モード】Train FAIL

【休日モード】PARALLEL PARKING TRICK HONDA CIVIC

「東京カンテイ 今日のマンション相場」をブログパーツにはりました

ブログの右に「 東京カンテイ 今日のマンション相場 」を貼りました。

【一読強く推奨】日経平均6300万円説が日経に?

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池尾和人慶大教授のツイッター で知ったのだが、 (以下引用) 前にも書いたように、私のメインシナリオはハイパーインフレではないが、株価指数のコール・オプションを買っておくというのはいいかもしれない。 http://s.nikkei.com/bYQfwT kazikeo (引用終わり) 日経(の電子版のページ)に「日経平均株価が6300万円になる」という記事(正確にはフォーブズ記事の翻訳)が出ているのだそうな。 最初、6300円かと空目しましたよ(笑)。 で、こちら↓ぜひ、ご一読を。 日経平均6300万円の時代が来る

【休日モード】Go ! Bwaaah !

図解いちばん面白い日本国債入門、永野学

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これは面白そうですね。図書館に予約しました。金融日記さんのブログから。 (以下全文引用) 図解いちばん面白い日本国債入門、永野学 : " 図解いちばん面白い日本国債入門、永野学 この本は日本国債の本ですが、一章と二章に世界の通貨の歴史がとてもよくまとまっています。 この前に紹介した「 通貨で読み解く世界経済 」は格調高い文章と内容だったのですが、正直ふつうのビジネスマンはこっちの本の方がはるかにわかりやすくて時間の節約になりますね。 現代のお金は信用貨幣といって人々の信用だけが頼りです。 つまりそのお金がなぜ価値があるかというと、他の人が価値があると思って受け取ってくれるからという、それだけの存在なのです。 そしてこの紙切れのお金とは、中央銀行のバランスシートで政府の発行する国債とつながっていますから、その国の国債の信用とお金の信用はほぼ同義です。 この本はそんな国債がどのように発行され、どのように取引されているか。 誰がどれだけ持っているのかなどの、国債の基礎知識が非常にわかりやすくまとまっています。 また、莫大な政府債務が積み上がった日本で財政破綻(デフォルトかハイパーインフレ)が起こるかどうかですけど、著者は起こらないと論じています。 僕も似たような意見で、財政破綻させて国際社会から総スカンを食らうより、何らかの方法でそうさせないように国民が知恵をしぼると思います。 つまり増税と年金などの社会保障費のカットです。 お金という摩訶不思議なものの勉強を手軽にするにはとてもいい本でした。 "