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iPADの印象

ヤマゲン先生まで、iPadの件をブログにお書きになっている。 (以下一部引用) iPADの印象 : " 先日、散歩のついでにiPADを買って来た。WiFiの16GBという最もロースペックなものだが、家の中で触って遊ぶにはこれで十分だと思った。それに、使いよいとなれば、家人用にもう一枚買うつもりだったので、ともかく入手を優先した。  入手してみた印象をいうと、「これは使える!」だ。拙宅では、もう一枚買おうということになった。  尚、私は、パソコンで長時間仕事をしているが、平凡なソフトと、検索エンジンやRSSリーダー、ブログなど、ネット上に世間が用意してくれたものを使うだけの、リテラシーの低いユーザ..."

iPhoneにとってのAndroidが、MacにとってのWindowsにならなさそうな3つのP - 小飼弾

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小飼さんならではのiPhone感だなこれ。まったく同意。 (以下一部引用、↓をクリックして全文お読みになること推奨) iPhoneにとってのAndroidが、MacにとってのWindowsにならなさそうな3つのP - 小飼弾 : " IT業界に長くいる人ほど、こういう見方をするようだ。 「閉鎖性」というアップルの強みと限界:日経ビジネスオンライン このように耳目を集めるiPadだが、少なくとも市場規模という観点からすれば、前回も述べた通り、筆者は「それでもアップルが天下(市場が飽和・成熟した際にシェア1位を占める)を取ることはない」と考えている。その理由は、アップルの「閉鎖性」にある。 が、私はそうは見えない。 続きを読む "

14万部突破のベストセラー「20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学 集中講義」が電子書籍で無料公開 【増田(maskin)真樹】

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こんな風にして、どんどん電子書籍のビジネスが展開していくんでしょうね。 14万部突破のベストセラー「20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学 集中講義」が電子書籍で無料公開 【増田(maskin)真樹】 : " 20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義 [POWERD_BY @tweejp.tools]  長らくAmazon.co.jpのランキングで長らくトップの座にある同書(阪急コミュニケーションズ)が、iPad/iPhone用の電子書籍として、3章まで無料で公開された。 続きを読む "

速報:iPhone 4、ついに公式発表

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嵐のような一週間でした(個人的な仕事の話)。 さて、今週はiPhone4から始まっていた、、、、、、もう遠い昔みたい(笑) 速報:iPhone 4、ついに公式発表 : " Steve Jobsがついに iPhone 4 を公式に発表した。ここ数週の間にマスコミに対して一度ならず事前のリークがあったので、Jobsも公式発表にこぎつけられてほっとしていることだろう。しかしそうしたリークも今となっては意味がなくなった。iPhone4のスペックは以下のとおりだと公式に確認された。 ハードウェアの改良とアップデート: Jobsによれば「地球上でもっとも薄いスマートフォン」 表と裏の表面にサファイア・ガラス 周囲のステンレス鋼の縁がアンテナの役目を果たす Apple A4 CPU 3軸ジャイロ iPad方式のMicro SIM バッテリー 3G通話で7時間 3Gウェブ閲覧で6時間 Wi-Fiウェブ閲覧で10時間 ビデオ再生で10時間 待受で300時間 ディスプレイの改良 新ディスプレイは960 x 640、 解像度は326ピクセル/インチ コントラスト、800:1 IPSテクノロジー カメラの改良 前面(ユーザー側)カメラの新設 裏面カメラ:500万画素、LEDフラッシュ デジタルズーム、5倍 720p@30 video recording LEDフラッシュ(ビデオライトとしても利用可能) iMovie 録画 前面カメラはFacetimeというビデオチャット用(WiFiのみ。サービス開始は2010年内) ソフトウェアのアップデート Bingが検索エンジンとして利用可能に(Googleが依然デフォールトの検索エンジン) iPhone向けiBooks。ダウンロードするとiPadに同期 価格 16GB : $199 32GB : $299 色は白と黒 6月15日、予約開始 6月24日、アメリカ、フランス、ドイツ、イギリス、日本で発売開始 [ 原文へ ] (翻訳: 滑川海彦/namekawa01 ) "

Gulf Oil Spill

Happy Hackingさんのブログから (以下全文引用) Gulf Oil Spill : " メキシコ湾の原油流出 アメリカ大気研究センター - Wikipedia が 海流によって100日でどこまでひろがるかをシュミレーションした 一言で言うと、遠くまで Gulf Oil Spill: Where the Slick May Go - Science and Society By Ned Potter http://blogs.abcnews.com/scienceandsociety/2010/06/gulf-oil-spill-where-the-slick-may-go.html

パソコンをアップルのiMacにしました

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長く、富士通のデスクトップ(xp)を使ってきましたが、いろいろ考えた結果、 アップルのiMac に買い替えました。いやー、いいですよー(笑)。 (以下 小生アマゾンレビュー まま) 長く使ってきたXPデスクトップPCがヘタってきたので買い替えを決意。色々と考えた結果、最終的にはiTunesだけが現状クラウド(ウエッブ)化してないサービスとの判断から、それが高速で動作するマシンとして本機を購入することになった次第。 果たして、ありとあらゆる動作(起動、終動など感動的な早さです)がWindowsマシンを圧倒的に勝る早さだ。個人的に計算したのだが、起動、終動の時間差だけで1年でWindowsマシンとの価格差を取り戻せる。 聞けば話題のiPadも母艦となるマシンが必要な様子。もちろんiPhoneも。どこか、ジョブズの罠にハマってる気がしないでもないが、もしかすると最後のPCとして本機を選ぶという選択は間違いでない気がしている。

電子書籍化は究極の「電子万引き」、それとも究極のビジネスモデル?

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紺ガエルさんの記事から。 これはさすがにだめなような気がするが。 (以下引用) 電子書籍化は究極の「電子万引き」、それとも究極のビジネスモデル? : " ウェブサーフィンしていたら、 電子書籍化サービスの「スキャポン」 というのを発見。 持っている本を宅急便で送ったら、スキャンして電子ファイル化してくれる、というサービス。 iPadのデビューで、電子書籍化のニーズが高まっている上。 日本では本の電子配信が遅れているので。 凄く可能性のあるサービスに思われるが。 これって、究極のビジネスモデルとも考えられるが。 よくよく考えてみると、やりようによっては「究極の電子万引き」になりえるんじゃない?という疑問が頭をよぎる。 (「スキャポン」さんを貶めているわけではないので、念のため。) だって。 電子書籍化サービス内容を見てみると、やろうと思えば「究極の電子万引き」ビジネスモデルも可能のように思えるから。 「スキャポン」さんのサービス内容の一番上には。 自分の持っている本ではなく、これからAmazonなどで買う新しい本をスキャンして送ります、というサービスが出ている。 具体的には。 Amazonで購入した本の受け取り先を「スキャポン」にして、即PDF化してもらう、というサービス。 これ、実はものすごく利益率が高いサービスになるような気がしてならないのだが。 ある意味、「究極の電子万引き」ビジネスモデル、というと言い過ぎか。 というのも。 電子書籍化を依頼する人は、基本的に現物の本を所有してもかさばって邪魔だし、持ち運ぶのがめんどくさい、という人が多いはずなので。 発注した本を引き取らない、という人が多いはずのように思われる。 すると何が起こるかというと。 電子書籍化サービス業者の手元に、大量の新刊本が残ることになる。 そして購入者の同意の下に、電子書籍化サービス業者がその新刊本の処分権を持っているとすると。 たとえばこういうこと。 「1Q84 BOOK3」(定価1890円)の電子書籍化サービスを10万人が申し込む      ↓ 最初の1冊を電子書籍化サービス業者がスキャンして最初の1人にファイル送付      ↓ その後一度焼いたPDFファイルを残りの9万9999人に使い回す      ↓ 1冊の中古の「1Q84 BOOK3」と、9万9999部の新品の「1Q84 ...