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NHKスペシャル 自動車革命 第2回 スモール・ハンドレッド 新たな挑戦者たち

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さきほどまで、「 NHKスペシャル 自動車革命 第2回 スモール・ハンドレッド 新たな挑戦者たち 」を見ておりましたが、非常に面白かったです。 早く再放送してもらないかな(笑)。一応、 ツイッターでNHKにはお願い はしておきました。

【休日モード】ベルリンフィルもついにツイッターとyoutubeを開始

世界最高峰のオーケストラの一つである、 ベルリンフィルハーモニーがこの10月から ツイッター とyoutubeによる配信(抜粋のようだが)を開始 している。

【ビル・ゲイツもびっくり】タッチパネルがーーーー、Windows7いきなりの大失態?テレビ生放送で動作せず!

ライブドアの田端さん に教わったのだが、 ウインドウズ7の目玉であるタッチパネルを、テレビの生放送で実演したが動作しなかった という大事件?が昨日あったそうだ。なお、このyoutubeは全米でも話題となっているとツイッター経由で今朝知った。

アゴラ起業塾に行ってきました

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というわけで、 アゴラ起業塾(藤末ツイッター議員?登場の巻)に行って 参りました。 「オフレコ」指示が出たため、コアな話について展開できない のが残念ですが、代わりに池田さんのまとめ的な記事をご参考まで。 (以下引用) 中国の「国家資本主義」は脅威か - 池田信夫 from アゴラ beta by ikedanobuo きょうの アゴラ起業塾 の藤末氏の話で印象的だったのは、「これからの政治は右翼とか左翼とかいう軸ではなく、中国をどう扱うかで決まる」という話です。 ケネス・ロゴフ もこう述べています: 日本経済がなぜ今のような停滞に陥ったのか、もう一度きちんと考えるところから始めるべきだろう。私は、大きな原因のひとつは、中国の成長をうまく生かせなかった点にあると思う。それどころか、中国の台頭で、世界経済における日本のグラビティ(引力)が下がってしまった。要するに、新たに中国を中心に加えて回りだした世界経済において、日本は敗者となってしまっているのである。中国の経済成長からもっとポジティブなベネフィットが得られるように、とにかく知恵を働かせなければならない。

上海の土産話 - 松本徹三

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アゴラ起業塾にお邪魔した のだが、なんと ソフトバンクの松本御大 もお越しになられていた。質疑で↓の記事に関連する話もされていたので、一部ご紹介しておく。 (以下一部引用) 上海の土産話 - 松本徹三 from アゴラ beta by matsumototetsuzo たまたま商用で3日間を上海で過ごしました。上海の活気は相変わらずで、リーマンショックの余波は見た目には殆ど感じられませんでしたが、「日本の政権交代」については、色々な人達(中国の産業界で活躍する相当上層部の人達)から聞かれました。 相手が中国人ですから、先ずは「新政権は『これまでの米国とのあまりに緊密な関係』を薄め、アジア諸国、特に中国との関係を深めようとしている」という話からはじめましたが、私に質問してきた三人の相手は、例外なく、その話題には殆ど興味を示さず、すぐに経済問題に話を振りました。

アマゾンITバブル時の高値を突破

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米IT企業のご存知アマゾン・ドットコムが、好決算を背景についにITバブル時の高値を奪還したそうだ。 踏み上げさんの記事を紹介したおこう。 (以下一部引用) アマゾン・ドットコム(AMZN)がドットコム・バブル時代につけた高値を超えた from 外国株ひろば (米国株、欧州株、CFD取引、ETF、インド株、ロシア株、ブラジル株、中国株、テクニカル・チャート、ゴールド、金鉱株、スキャルピング、シリコンバレー、ウォール街、世界経済、金融危機) by 広瀬隆雄 今日はアマゾン・ドットコムにとって特別な日です。 引け後の決算発表が良かったので、アマゾンの株はアフター・マーケットで+14%以上、ぶっ飛んでいます。大事なことは、現在の気配、$106.98が1999年12月10日に付けた$106.69の過去最高値を超えたということです。

【国民を愚弄するにも程があるのではないか?】夕方に届いた官邸メルマガ

今日の夕方、 新政権の官邸メルマガ が届いた。ここ数日の出来事を踏まえてこれを読むと、無性に腹が立つ。 以下に全文を掲載する。 (以下引用) 鳩山由紀夫の「ゆう&あい」 [コンクリートから人へ] 9月16日に総理に就任してからあっという間に1カ月が経ちまし た。自分なりに精一杯頑張ってきたつもりですが、 国民のみなさまには、何か今までの政治とは違うぞ、 政治が変わりつつあるぞと感じて下さっているとしたら嬉しいです 。  これまでの政治では、大臣たちは官僚が用意した舞台で、 台本に沿って、 あらかじめ決まった台詞を一言一句そのまま読み上げていました。 だから、その意味では、 閣僚の間で意見が不一致であることは少なかったかも知れません。 でも、官僚任せにしてしまった結果、 時として国民のみなさまの声が届かない政治になってしまいました 。  新しい政権では、このような官僚中心の行政を、私たちの大臣、 副大臣、大臣政務官の「政務三役」が中心となって、 国民のみなさまの思いを受けとめる行政へと「政治主導」 で大きく作り変えることにしました。  未だに慣れない試行錯誤の状態ですので、 大臣間で意見の合わないこともあります。でも、 むしろその状況をさらけ出すことは、 議論の透明性を国民のみなさまに示すことですので、 私は悪いことではないと思っています。大事なことは、 最後に閣議という意思決定の場で、 国民のみなさまの意思を尊重しながら政治主導で一つにまとめ切る ことです。  例えば、予算編成では、今まで、 少しでも多くの予算を獲得することが大臣の仕事でしたが、今回、 これを180度転換し、「無駄遣い」を無くすことに重点を置き、 それぞれが「査定大臣」となって、 各省庁の予算の無駄を徹底的に削るよう、「がんばれ」 とハッパをかけています。  この結果、先週閣議決定した補正予算の見直しでは、 2兆9千億円を超える予算の執行を停止することができました。 その分の予算は、みなさまの暮らしに、真に役に立つ政策、 経済にしっかりとプラスの効果をもたらす分野で有効に使わせてい ただきたいと考えています。  来年度予算についても、 国民のみなさま方に約束しましたマニフェストに掲げた事業の実現 を最優先する一方で、 不要不急な事業など徹底して無駄を削る予算編成を進めていきます 。  特に、行政刷新...