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46年ぶりの皆既日食・太平洋上

まあ、記念ですから貼っておきます。NHKの公式Youtubeチャンネルで配信されてる。これも異例と言えば異例だろう。

深夜帰宅中、これが来ると和む。

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諸事あって、遅くの帰宅。ひさびさポニョ山手線がやってきた。心が和む。

【本石町日記】民主党政権が外貨準備を振り回すと世界経済の超巨大黒鳥なるのではないか、と思った件

本石町日記という日銀ウオッチャーの方の有名ブログ があるのだが、気になる記事があったので後日参照に備えてコピペさせていただく。 (以下引用) 恐らく民主党政権になるのだろう。で、新政権になって多少政策運営で混乱しようが、日本人が自分で選んだ政権なのだから、自己責任原則である。これは仕方がない。去年は日銀総裁人事が野党の突発性何でも反対症候群に見舞われ、たまげた結果になってしまったが、これもまあドメスティックな問題であって、外界から見ればなんだかよく分からんことやっているね、という見せ物を提供したようなもの。だが、世界が笑っては見ておられないことが一つだけある。我が国の「外貨準備」である。  政権がどうあれ、この扱いは要注意である。介入のやり方にはいろいろ異論はあるかもしれないが、基本は通貨安定の結果として積み上がったシロモノであり、決して運用の発想を持ち込むものではない。いくら外貨準備の規模が膨大であろうが、運用資産ではないので「リスク」というものはない。強いて言えば、将来のもしかしたら起こり得るかもしれない通貨防衛に際し、戦略備蓄介入外貨原資として十分かどうか、という点だけで、現状はとっくに銀行券残高を大幅に突破してカレンシーボードかと思わせる状況で、しかもいつでもドル化OKというぐらいの感じなので、バッファーとしては超十分なのでしょう。  私は、基本はノンポリで、自民も民主も大した違いはないように見えて、強いて言えば民主の方が左方向に間延びして、ややとらえどころがない感じがある。まあ、日本人はそうドラスティックに変わるものではないので、民主党政権になってもあまり変化はない、と思う。政権を「変えたい」からというムードが政権を変えるのでしょう、多分。問題は、国内にもたらされる混乱はどうでもいいのだが、世界に混乱が生じてはいけない、という点で「外貨準備」である。  世界はリーマン破綻のショックからようやく立ち直ろうとしている段階であり、ここで基軸通貨ドルが揺らぐ事態は大変まずいのである。全身打撲を負った世界が何とか蘇生しようかとする中で、「ドル下落のリスクが心配だ」と政権与党が言ってしまっては本当にまずいのである。野党が言う分にはいいが、政権与党ですから。これは世界金融市場にしゃれにならない衝撃を与えてしまう。  対米与信という点では中国がスーパーメーンバンクだが、あ...

【池田信夫blog】フリードマンがもし生きていたら・・・

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マンキュー(ハーバード大教授、経済学)が自身のブログ で、 ニューズウイークへのアンナ・シュワルツ(経済学者、1929年の大恐慌を知る92歳で存命)の寄稿 を紹介していたが、ありがたいことに 池田信夫氏がブログに翻訳披露 されているので、ご紹介しておきたい。 (以下引用) アンナ・シュワルツが Newsweek で、ミルトン・フリードマンが生きていたら今回のFRBの対応をどう論評するかを「チャネリング」している。フリードマンのカジュアルな口調でやってみると・・・ ベンは「フリードマンとシュワルツは正しかった。FRBは1930年代の過ちは繰り返さない」といったそうだけど、彼はわれわれの本をちゃんと読んだのかね。アンナと私が書いたように、FRBの金融引き締めが大恐慌を拡大したのは1933年までで、その後の主な問題は金融じゃない(たぶんFDRが実質賃金を上げたことだ)。今はもう流動性不足じゃないんだから、これ以上通貨供給を増やすのは有害無益だ。大恐慌と今回とはまったく違うんだよ。 天国から見ていると、今回の状況はむしろ70年代のスタグフレーションに似てるね。あのときも原油価格の高騰に対して政府が右往左往し、無原則なバラマキ財政でインフレを拡大し、経済を破綻させてしまった。私が60年代に提唱した「自然失業率」の意味を人々が理解し始めたのは、こうした破局のあとだった。私が言ったのは、単純なことだ:人々はマクロ的な予想にもとづいて行動するので、それが市場で正しく調整されるためには一定のルールが必要だ。政府が場当たり的に介入すると、その予想が混乱して問題はかえって悪化するんだよ。 70年代には財政政策が問題だったが、いま問題なのは銀行監督政策の混乱だ。ベア・スターンズを助けてリーマンをつぶしたのはなぜか、ベンは一度も論理的な説明をしたことがない。「あのときはあわてたので間違えた」というなら、正直にそう認めて、今後はどういうルールで運営するのかを明確にしないと、銀行も企業もどうしていいかわからない。この混乱が続くと、70年代のスタグフレーションのように長期化するリスクもある。 今のようにすべての銀行にジャブジャブ金をつぎんこんでいる状態は、いつまでも続けられない。日本の90年代のように、いずれは整理しなければならない。大事なのは資本注入ではなく、資産査定を厳格にやって助かる銀行とそ...

歌手の広瀬香美さんが、ツイッターを始められました

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断る力の勝間さん参戦から興奮さめやらぬままに、今度は 歌手の広瀬香美さんがツイッター を開始されました。なんと、 勝間さんとはお友達 のようですね。

夏祭り

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子どもの学校の夏祭り。夜は盆踊りでもやるのか? 長く学校の改築工事だったので、子どもが学校に上がってから初めて実施された。 こういう行事に夜間来ると、先生方のご挨拶する姿を見かけるものだが、果たしていらっしゃるだろうか? 当選挙区は松原仁(民主)と石原ひろたか(自民)の対決区。 石原氏は都知事の三男。興銀時代は楽天の三木谷社長と同期。ちなみにご本人は認識無いと思うが、小生と石原氏は学校の同期同窓。

twitterを始めたいのだけどどうしたらいいの?

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今週、前職場の方とお会いしたのが、 私がいっしょうけんめい twitter のことを説明しても、「それなに?」とか「どうやったら始められるの?」という基本的な質問が帰ってくる 。 いろんな方のご意見を見ておりましたら、下記が参考になりそうなのでご紹介しておきます。 話題のミニブログ「Twitter」を使ってみましょう。