投稿

【IT】ついに国会議員がtwitter開始・・・国会実況中継にtwitter界騒然

イメージ
いままでまったく知らなかったが、 民主党の衆議院議員に逢坂誠二 という方がいらっしゃるそうだ。 その方がtwitterをお始め になった。 しかも、 本日国会twitter中継を敢行 されて、twitter界が騒然となっているようだ。

(6/18さらに追記)理由は不明ですが、twitterにつながらない

twitterにつながらない ようです、この時間。 もしや、イラン情勢が関係? 踏み上げさんも記事 を書いておられたが。 (追記) 延期されていたメンテだったのか。 6:50頃復旧したようだ。 ただ、一応記録のためこの記事残します。 (6/18さらに追記) さらに踏み上げさんが記事を書かれてますので、ご参考まで。 世界で最初の全面的なサイバー・ウォー(但しこれは「内戦」だけど)

【アニメ】エヴァンゲリオン長く休止していたコミック連載再開

イメージ
角川の ヤングエース というマンガ雑誌?に長く休載だった エヴァンゲリオンのコミックの連載が再開 されるそうです。

【大和證券】WTI原油先物ファンド

イメージ
久々に日経新聞を取ってないことを後悔した(笑)。 今朝の朝礼で、(元証券マンで弊社に転籍した)営業マンに「 今朝の日経の大和證券の原油投信の広告見た人手を上げて! 」と言われたからだ。 知らなかったが、 大和證券が原油先物連動のブルベア型の投信を発売 するようだ。 WTI原油先物ファンド 営業マン氏は、「 これからは売りから入る取引も出来ないとだめだ。 いずれこういうのが標準になる 。」と力説されていた。 (今日のところは事実関係のみ。ご意見等、コメントでお聞かせ下さい。)

春山さん、警戒度アップ!「投資判断 : 中国株を若干減らす」

イメージ
(写真左は春山さん、右は踏み上げさん) 投資判断 : 中国株を若干減らす ↑をお読み下さい。まあ、ここまで能天気に上がってくれば、確かに警戒したくなる。 今朝のモーサテに出ていた かんべえ さんも「 そろそろ折りたたみ傘の用意が必要だ 。」とおっしゃっていた。

いよいよタレブの「ブラックスワン」が邦訳出版されます。

イメージ
原著出版からはや2年。いよいよ注目の タレブの「ブラックスワン」(上下2巻) が、 今週19日から邦訳出版開始の予定 となっている。当ブログののブログ名もそちらからいただいていることもあり、当然(笑)アマゾンに予約済みではあるが。 これから、半年くらいは他の読書はできないだろう、みたいな覚悟で望むつもりではある(爆)。 (以下は アマゾン の説明欄コピペ) 内容紹介 ■人間には不確実性を扱えない根本的欠陥があることを解明! 原書が刊行されたのは2007年4月。前著『まぐれ』同様、発売直後から、人間の思考プロセスに潜む根本的な欠陥を、不確実性やリスクとの関係から明らかにして、経済・金融関係者の話題をさらった。さらに、「サブプライムローン危機」が発生すると、「誰一人予想もしなかったインパクトのある事象」が起こる原因を原理的に明らかにした書として爆発的に読まれ、全米で150万部超の大ヒットを記録している。 ■「ブラック・スワン(黒い白鳥)」とは何か? むかし西洋では、白鳥と言えば白いものと決まっていた。そのことを疑う者など一人もいなかった。ところがオーストラリア大陸の発見によって、かの地には黒い白鳥がいることがわかった。白鳥は白いという常識は、この新しい発見によって覆ってしまった。 「ブラック・スワン」とは、この逸話に由来する。つまり、ほとんどありえない事象、誰も予想しなかった事象の意味である。タレブによれば、「ブラック・スワン」には三つの特徴がある。一つは予測できないこと。二つ目は非常に強いインパクトをもたらすこと。そして三つ目は、いったん起きてしまうと、いかにもそれらしい説明がなされ、実際よりも偶然には見えなくなったり、最初からわかっていたような気にさせられたりすることだ。 ■世界の見方を変える書 私たちは自分で思っているほど実際には物事をよくわかっていない、とタレブは言う。彼はそんな現象を長年研究してきた。私たちはどうでもよくて取るに足らないことにばかり気をとられてしまう。そして相変わらず重大な事件に虚をつかれ、そんな事件が私たちの世界を形づくっていく。 本書でタレブは、私たちにはわかっていないとわかっていることのすべてを語る。「ブラック・スワン」に立ち向かい、それを利用できる驚くほど簡単な方法を提示する。本書の衝撃的な内容を読めば、世界の見方は一変するだろう。 ■...

【休日モード】ジブリ美術館

イメージ
三鷹のジブリ美術館に来ている。相変わらずの大人気のようで、すごいお客さんだ。カップルと家族連ればかりである。 館内は撮影禁止であるため、お見せする写真はないが、雰囲気は感じていただけるだろう。 感心したのは、スタッフの教育が徹底されていたことだ。 撮影禁止エリアでは、アトリエのコーナーが圧巻。 館内ミニシアターでのショートアニメも、素晴らしい出来で感心した。