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コロンビアの9歳の女の子、毎日決死の通学 ハリウッド映画も真っ青

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いやー、すんごいですね毎日が冒険だw (以下全文引用) コロンビアの9歳の女の子、毎日決死の通学 ハリウッド映画も真っ青 : "タグ: ニュース 写真 Mail Online - The ultimate school run: Children ride 40mph ZIP WIRE a quarter of a mile high to get to classes each day http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1259691/The-children-ride-40mph-zip-wire-quarter-mile-high-to-school.html コロンビアの9歳の女の子、Daisy Moraちゃんは、このワイヤーを使って毎日通学しているそうだ。 この写真を見ただけで寒気がしそうな怖さだ。ハリウッド映画も真っ青だろう。 これがDaisy Moraちゃん まるで映画スターみたい なんと、かかえている袋の中には5歳の弟が入っている(!)とのこと。まだ幼いので、見せられないらしい。 まさに命がけで学校に通って勉強しているDaisyちゃん。頭が下がります。 (なお、これはエイプリルフールのネタではありません) ネタ元: TYWKIWDBI - Girl carries her brother in bag on a zip line http://tywkiwdbi.blogspot.com/2010/03/girl-carries-her-brother-in-bag-on-zip.html "

中国、31日から株式信用取引・空売りを開始=報道

日本は郵貯の限度額拡大。中国は株式市場に先物導入。 って、どっちが資本主義や!(笑) ロイターの記事、以下一部引用 中国、31日から株式信用取引・空売りを開始=報道 : " [上海 31日 ロイター] 中国当局は、31日から株式の信用取引および空売りの開始を容認する。複数の国有紙が伝えた。株式の信用取引および空売りは今年に入って承認され、証券監督機関がこれら取引の試験プログラムに参加する証券会社6社を選定。取引の開始時期だけが明らかにされていた。

亀井大臣会見−国債買うのは悪くない!?

竹川さんのblogで、亀井大臣ネタが出ていたのでご紹介。 (以下一部引用) 亀井大臣会見−国債買うのは悪くない!? : "午前中に亀井大臣の会見に行ってきました。 郵政問題でも注目を浴びているためか、今日は参加者が多かったです。 私の質問と、(関連して)そのあと週刊朝日の記者から出た質問についてまとめました。 −−郵貯の限度額2000万円に引き上げると資金が集まると思うが、出口の運用部分について現状でどう考えているのか。  地域を活性化していくために中小零細企業にとって、日本経済にとって有用な使い道を考える。斉藤社長とも言っているが、一気に運用のノウハウは生まれない。残念だが、そういうノウハウを身につけている..."

Apple、iPad紹介ビデオを一挙11本公開

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さあ、いよいよ3日には米国でiPadが発売になる。 (以下記事全文引用) Apple、iPad紹介ビデオを一挙11本公開 : " 4月3日のiPad’の発売まで1週間を切った。しかし、現在まで実際にiPadを使用しているビデオの数は少なかった。Steve Jobsのキーノート・スピーチ、キーノートの後の20分間のプレス向けデモでFlip-camで撮られたビデオ、テレビCM、そんなところだった。今日(米国時間3/29)になって大量のビデオが公開された。Appleは ガイドツアー(Guided Tours)シリーズ とし11本のiPad紹介ビデオをリリースした。ここではSafari、Mail、iBooks、各種iWorkといった中核となるアプリがそれぞれ詳しく紹介されている。 高機能なiPadアプリでどんなことができるか確認したければ、iWorkアプリをチェックしてみるとよい。特にキーノートのビデオが印象的だ。マルチタッチ機能を駆使してスライドを並べ替え、画像を拡大・縮小し、MagicMove という機能を利用して特殊な動きの効果を与えたりしているところが描写されている。ビデオで見たところはたいへんスマートだが、本当にデスクトップ・アプリと同じように効率的なのかどうかは実際に使ってみるまで判断できない。 ビデオがエンベッドできない(Appleのサイトは こちら )ので、下にApple、iPad紹介ビデオを大量公開 スクリーンショットを何枚か掲載した。 Via Zee Kane [ 原文へ ] (翻訳: 滑川海彦/namekawa01 ) "

「子ども手当!コドモテアテ!子供いればお金もらえると聞いた!お金ください!」 中国人ら、自治体窓口に連日殺到で大混乱

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なんか、こんなとんでもないことになってるようです。 (以下、「痛いニュース」一部引用) 「子ども手当!コドモテアテ!子供いればお金もらえると聞いた!お金ください!」 中国人ら、自治体窓口に連日殺到で大混乱 : "1 名前: 春デブリφ ★ :2010/03/29(月) 12:37:08 ID:???0 お金ください! 「子ども手当て」に外国人殺到で大混乱 在日外国人も含む15歳以下の子どもの保護者に、子ども1人あたり毎月1万3000円を支給する「子ども手当て」が26日、国会で成立した。そんななか、外国人を多く抱える自治体の窓口にはすでに連日のように外国人が訪れ、「子どもがいればお金がもらえると聞いた」などと職員を困らせているという。自治体の中には、法の改善を求める要望書を国に出すところも現れている。 東京都荒川区は人口約20万人のうち、1万5000人が外国人居住者(2009年3月1日現在)。人口の実に約7%を占める。同区役所は最近、子ども手当ての受給を問い合わせる外国人への対応に苦慮しているという。児童手当・子ども手当ての給付申請窓口である子育て支援部の職員は「今月初めから外国人居住者の問い合わせが目立つようになりました。窓口に直接押しかけてくる人もいます」と語る。 職員によると、24日にも30代のネパール人男性が窓口を訪れた。男性の目的は、まだ受付も始まっていない子ども手当ての受給申請。しかし、説明しても日本語が通じず、結局、「男性の知り合い」という別のネパール人男性に電話をかけて事情を説明してもらったという。 「来訪する外国人のほとんどは中国籍の人。友人と連れだって来たり、『子どもがいればおカネがもらえると聞いた』と言ってくる人や、日本語が話せないのに『子ども手当て』とだけ書いた紙を持参してくる人もいます」 http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100329/plt1003291201000-n2.htm 続きを読む "

始まった「いやがらせ放送」

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こんなこととは知らなかった。 毎度の池田信夫blogから。 (以下全文引用) 始まった「いやがらせ放送」 : " きょうからアナログTVの画面の上下に黒い枠を出す「レターボックス」の放送が始まった。これはHDTVの横長の映像を左右を切らないでアナログTVに出すもので、「アナログ放送はもうすぐ終わる」と知らせるための いやがらせ放送 である。さらに 来年4月 からは、下のように放送画面の全体に「デジタルに買い換えろ」という表示が1日中出る予定で、7月に電波が止まる前にアナログ放送を見ることは事実上不可能になる。 これ以外にも3方式があるが、いずれも放送の内容はほとんど見えない。なぜこんないやがらせをしてまで、放送を強制終了するのだろうか? その理由は FAQ に簡単に書いたが、政治家の利権になっているローカル民放を守るために、デジタル化のコストに国費を流用したことが原因だ。この背景には田中角栄以来の腐敗した電波行政があるが、今では知らない人も多いので、来月『新・電波利権』という電子書籍を出す予定だ。 わが家のテレビは11年間、一度も故障してないが、テレビはほとんど見ないので、全面いやがらせ放送が始まったら粗大ゴミに出すつもりだ。全国にある1億3000万台のテレビのうち、デジタル化されたのは7年間で7000万台。あと1年で8000万台に増えるとしても、残る5000万台がゴミになり、廃棄物処理場はパンクするだろう。環境保護をとなえる政府が、史上空前の環境問題を引き起こすことが許されるのだろうか。 追記:「アナログ停波は電波の有効利用に必要だ」というコメントもあるが、有効利用するには停波は必要なく、VHF帯のガードバンドで VHFデジタル放送 を行なうことがベストだ。ここではMPEG-2のQPSKを想定したが、H.264ならHDTVがすべてVHFに収容できる。 "

「ジャパン」はなぜ負けるのか

なんと、サッカーを経済学で解釈しようとする本がでるようだ。 経済学者の大竹文雄教授のブログからご紹介。 (以下全文引用) 「ジャパン」はなぜ負けるのか : " 「 「ジャパン」はなぜ負けるのか 」スポーツ経済学で実績のあるシマンスキー教授とジャーナリストのクーパー氏による経済学によるサッカーの分析。一般向けでサッカーファンや日本のプロ・サッカーの運営に関係している人に読んで頂きたい。 【目次】 1.ダッシュボードのついた車で走れ-サッカーの新しい真実を探して 2.「ジャパン」はなぜ負けるのか(日本語版への書き下ろ し) Part1 クラブ 3.紳士はブロンドがお好き-移籍市場で過ちを犯さない方法 4.世界最悪のビジネス-なぜサッカーク ラブは儲からない(儲けるべきではない)のか 5.古い差別、新しい差別-イングランドサッカーと黒人 6.PKは本当に理不尽なのか-ゲー ム理論で読み解く「最も不公平なルール」 7.都市とトロフィーの微妙な関係-民主国家の首都のクラブはなぜヨーロッパ王者になれなかったか Part2 ファン 8.世界でいちばんサッカーが好きな国 9.サッカーファンは本当に「熱い」のか-ひとつのクラブに忠誠を誓う「フィーバー・ ピッチ」型ファンの神話 10.あるファンの遺書-ひいきチームが負けたときファンは飛び降り自殺をするのか 11.ワールドカップのしあわ せ-世界中が大会を招致したがる理由 Part3 代表 12.イングランドもなぜ負けるのか 13.「親指トム杯」は誰のもの- 世界で最も優れたサッカー小国ランキング 14.コアから周縁へ-グローバルサッカーの未来地図